Khronos Projector - sculpting the space-time “substance” with its own hands
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コメント (2)最近渋谷に足を運ぶことはなくなりましたが、
つい最近、面白いインスタレーションがあったみたいです。
XBOXのRPGゲーム「Blue Dragon」のキャンペーンの一環らしいのですが、
大きな竜の影を渋谷の109の隣のビルに投影するというものです。
このインスタレーションのためのHPも用意されています(した)。
インタラクティブな壁ということで、
手をかざしたり、振ったりすると、竜の影がゆれたり変身したりします。
インターネットでその様子がリアルタイムで中継されていたみたいですが、
その様子とかも、上のHPに乗っています。
ちなみにこのRPG、
坂口博信(ファイナルファンタジー)と鳥山明(ドラゴンボール)が
クロノトリガー以来にコラボレーションするって話題だったみたいです。
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コメント (0)つい最近世間を賑わせたMicrosoft Surfaceですが、
2005年公開の映画「アイランド」(DVD)で、かなり似ているものが出てきます。
このテーブルを考えて(CGで)制作したのが
Mark Coleranというアーティストらしいのですが、
彼のHPの作品集でこのテーブルが使われているシーンを見ることが出来ます。
作品集自体相当すごいので、これだけでも面白いですよ。
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コメント (0)3Dのモデリングソフトの本家Dassault SystemsのCMが面白いです。
タイトルは”See What You Mean”
ここからみれます。
3DのCGを実体化させたアニメーションで構成されています。
ついでに、HPのアーティストとのタイアップCMもこれに近いものがあるので、
YouTubeの映像をはっ付けておきます。
シリーズ化されているみたいなのでそのなかからPharrellバージョンで。
なんで「ダイヤモンドと札束」なのかよくわかりませんが、日本語なんで気にしないんでしょう。w
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コメント (1)東京大学の情報学環福武ホールの建設地の仮囲いで情報学環の学生たちが、
Thinking Forestというインタラクティブなメディアアートの展示をしています。
第1弾(i-forest)は今日(6月4日)まで。
第2弾(k-forest)は6月18日から仮囲いを解体するときまでらしいです。
こういう活動がたくさんあったら楽しいですね。
工学部2号館とか、ロースクールとか、使えると思いますし。
東京大学130年記念事業の一環でもあるようです。
今日までなのでもし時間がある人はどうぞ。
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