Japan’s Media Art Top 100
こちらのブログより。
2006年の文化庁メディア芸術祭で、開催10周年を記念して、
日本のメディアアートTop100を選んだみたいです。
HPはこちら。
それによれば
●アート部門
1.「太陽の塔」 - 岡本太郎
2.「明和電機ライブパフォーマンス」 - 明和電機
3.「魚器シリーズ」 - 明和電機●エンターテインメント部門
1.「やわらか戦車」 - ラレコ
2.「ピタゴラスイッチ」 - 佐藤雅彦/内野真澄
3.「スーパーマリオブラザーズ」 - 任天堂●アニメーション部門
1.「新世紀エヴァンゲリオン」 - 庵野秀明
2.「風の谷のナウシカ」 - 宮崎駿
3.「天空の城ラピュタ」 - 宮崎駿●マンガ部門
1.「スラムダンク」 - 井上雄彦
2.「ジョジョの奇妙な冒険」 - 荒木飛呂彦
3.「ドラゴンボール」 - 鳥山明
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